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  • skcovita5884

活動再開

メキシコに渡って6ヶ月が過ぎ、再びカーニバルの時期である2月が始まった。


各地のお祭りの写真を撮り続けているうちに、何年も継続して撮り続けていきたい

と思うお祭りは2つか3つある。

その中のひとつである、Carnaval de Tenosiqueに7年ぶりに足を運んだ。

独特なお祭りであると同時に、様々なマスクや衣装に取り付ける装飾品の多彩さに

個性があり、踊りだけでなく見た目にも面白みを感じるお祭りである。



隣の国グアテマラとの国境付近にTenosique市が位置するため、足を運ぶのに非常に

時間と費用がかかることと、帰りの便を考えると滞在時間が制限される日程の中での

撮影であることから、本来僕個人が撮りたいポートレート写真の撮影にまでは

進まないのが現状である。

今後は、事前調査および協力者を集い撮影に臨みたい。



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「存在意義」

彼女との時間で生じていた「笑い」を懐かしく思う日々を今過ごしている。 たった10日間であったが、年末年始の時期にメキシコに足を運んでくれた奥さん 僕の業務上、ホテルに缶詰め状態ではあったものの二人でいれる時間を楽しく 過ごすことが出来たと僕は感じている。 今、住んでいる都市から一番近いリゾート地であるイスタパへ遊びに行ったり メキシコシティにてマリアッチやルチャリブレを観戦したりと 一緒に居れる時

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